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zoom RSS 韓国が言う慰安婦問題の真実

<<   作成日時 : 2018/01/13 11:58   >>

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韓国が今だに外交カードに使っている

慰安婦問題について書きます。

まず当時慰安婦は存在したが、

日本軍が強制的にそれに関与した証拠は一つも無く、

逆に、朝鮮のブローカーによる誘拐まがいの行為、

即ち「強制連行」を軍が警察と協カして

止めさせようとした記録があります。

一方、韓国の証拠は被害者の「証言」だけである。


ちなみに当時の慰安婦の月給ですが、

工場勤務で月給40〜50円、

水商売で月給60円、

慰安婦の月給は300円〜3000円の高給でした。

当時は2年契約でしたが、

一生安泰に暮らせるだけの貯金が

出来たそうです。


次に韓国の被害者の証言ですが、

度々証言を変えています。

ナヌムの家に住む(自称)従軍慰安婦の証言は、

1944年、16歳の時に強制連行され台湾へ。

それから旧日本軍の従軍慰安婦として

3年間(1947年まで)強制されたそうです。

しかし終戦が1945年ですので、

日本軍がいなくなった後も、

現地で2年間ほど働いていたことになります。

これを指摘されると、従軍慰安婦の期間を3年間から

1年間に修正しています。


もう一人の慰安婦の証言です。

13歳(1937年)の時にインドネシアに強制連行され、

従軍慰安婦として7年間(〜1946年まで)

性奴隷にされた。

ちなみに日本のインドネシア攻略は1941年で、

それ以前はオランダの植民地でした。


当時日本は女性を騙そうとする朝鮮ブローカーを

取り締まるため、

朝鮮総督府は「警察官」を増員した記録があります。

また、朝鮮人の人身売買組織が、

誘拐した少女を中国人に売り飛ばしていた為、

日本政府によって検挙されたことを報じる記事もあります。

(1933年6月30日付 東亜日報)


真実は、慰安婦を「強制連行」していたのは

朝鮮人の業者であって、

それを取り締まっていたのが

日本政府であるのです。


一方の韓国は20万人の少女や女性が

強制連行されたと言っていますが、

過去に1人もその目撃者がいないのです。


以下は朝鮮総督府の事務官として仕え、

当時の実情をよく知る大師堂経慰氏のお話です。


「婦女子の強制連行がなかったと思う根拠の第一は、

もしも婦女子の強制連行があったとすれば、

その目撃者は強制連行された者の何倍もいたはずだし、

いかに戦時中であっても大きな抗議運動が

展開されて当然であるはずだが、

目撃証言も抗議運動も一切なかった事実である」


傍証として大師堂氏は昭和4年の光州事件を取り上げる。

日本人中学生が朝鮮人女学生をからかったことが原因で、

大規模な学生抗議運動が起こったのである。

からかっただけで学生抗議運動が起こる土地で、

婦女子を強制連行したらどうなるか。

常識で考えればわかるだろう。


過去に1人も目撃者がいないのです。


時代は変わりますが、韓国軍はベトナム戦争時、

各地で無差別住民殺害事件を起こし、

売春婦でない一般人を強姦して、

最大3万人(釜山日報)の混血児(ライタイハン)を

ベトナム女性とのあいだに残したことに対して

補償はおろか謝罪すらしていません。


自らの非を認めず、非の無い日本に

賠償を求める国なのです。

以上のように韓国の主張している従軍慰安婦問題は

無実の日本を犯罪者扱いにし、

それを世界でも主張し続けています。


これを許してきた今までの政権や外務官僚に

責任があります。

すぐに「河野談話」の白紙撤回すると

世界に宣言すべきです。

日本の為は勿論ですが、

今後の韓国の為にも厳しく指導して

いかねばなりません。



最後までお読み下さり、ありがとうございました。

歴史の真実が一人でも多くの方に

知って頂ければと切に願っています。

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Hiroyuki Nakase

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